気持ちのいい素材

この記事はシンケンスタイルリノベーションのコラムからの転載となります
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自然素材の床は、表情にばらつきがあります。これは個性ともいえることで、原産地や樹種など種類によっても違った気持ちよさを持っています。直接触れたときに人にやさしいのもよく知られた特徴です。
 


↑1m×2mの大きな床パネル(12mmの杉材を交互に3枚重ね) つなぎ目が少なくなめらかでフラットな足触りが特徴 植物性のオイル仕上げをすると撥水性がありお掃除も楽です
 


↑バルコニーのデッキ材に使用しているアイアンウッド 硬くて重く少し加工はしにくいですが丈夫で長持ち 独特の色のばらつきも素敵です
 


↑玄関土間に使用している15mmの厚みの杉板 こちらは濃い茶色に着色してあり、木目が際立ってきれいです
 

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