イメージをかたちにする

この記事はシンケンスタイルリノベーションのコラムからの転載となります
———————–

リノベーションでは、色々なものを新しくつくる前に一旦何もない状態にすることが多い訳ですが、何もなくなると現場では基準となるものもなくなってとてもイメージしにくくなります。 そこで、頼りになるのが図面やスケッチです。
 

img_0231f
↑ スケッチは、実際には壁などがあったりして同時に見ることのできない全体観をつかむことができるのです
 

_q8a7749kai
↑ 検討を重ねて、実際に出来上がった様子です
 

img_0329
↑ このような落書きのような絵でも、寸法を入れることで設計図となるのです
 

_q8a7748kai
↑ 発想が見事にに現実のものになりました! ワクワクします!
 

関連記事

  1. すご技?の内装工事

  2. 閉じ込めない収納(その1)

  3. キッチンのリノベーション(その1)

  4. 窓際族の暮らし

  5. 失敗しない野菜づくり(その2)

  6. 壁の中はどうなっている?(その2)

  7. 大小のロフト収納

  8. 魅惑の障子

  9. 理想のカスタムキッチン(収納編)