さびしくないプラン

この記事はシンケンスタイルリノベーションのコラムからの転載となります
———————–

もし、仮にあなたがマンションにひとりで暮らしているとして・・・日々さびしくないプラン。
それはどんなものでしょう?
プライバシーは守られつつ、開放感と適度な“気配”が感じられるとするとどうでしょうか。
 

↑朝の陽ざしや、キッチンの明かりが感じられるサニタリー(朝のようす)
 


↑ここに座ると、毎日生き生きとしたグリーンが目に入ってきます
 


↑夜になったらこんな感じです
 


↑浴室やサニタリーの明かりはダイニングからも感じられます

 

ひとりでいても、なんとなく漏れてくる光や気配がある部屋。なかなかいいものです。

関連記事

  1. 布の表情(窓辺編)

  2. 室内露天風呂

  3. マンションのためのアイランドキッチン(設備編)

  4. いちにちの最後の場所

  5. 自由になる3つの収納

  6. 自由になるレイアウト

  7. 失敗しない野菜づくり(その3)

  8. うれしいパーツたち

  9. キッチンのリノベーション(その1)